雪原のふかうら雪人参

ふかうら雪人参

​とは?

 

青森県の最西端にある、深浦町。日本海に面し、マグロ漁が盛んに行われ、美しい夕陽が見られるこの町の、​もう一つの特産品が、「ふかうら雪人参」です。

日本海に面した海岸段丘と、北国ならではの豊富な雪、そして、世界遺産・白神山地に育まれた豊かな大地だからこそ生まれた、深浦町ならではの特別な人参です。

今でこそ町を代表するブランドとして定着した「ふかうら雪人参」ですが、​その誕生の背景には奇跡の物語がありました。​物語の続きは艫作興農組合のページをご覧ください。

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2012年に創業した深浦町食産業振興公社は、
地元深浦町の特産品「ふかうら雪人参」や、その他の一次産品の加工販売を通じて、
農商工連携による産業開発と雇用創出を目指しています。